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開場 17:30
開演 18:00 入場料 1000円(1ドリンク付) 千葉詩亭はオープンマイクのイベントです。ご来場の皆様の中で希望される方は、どなたでもマイクの前に立つことができます。詩の朗読に限らず、持ち時間5分で、歌・演奏、踊り、即興絵画、理科の実験など、法令に反するもしくは極端に公序良俗に反すること、あるいは他のお客様の迷惑になることでない限り、基本的 には何でもOKです。もちろん、オープンマイクに参加されない純粋な観客としてのご来場も、心より大歓迎いたします。 また、千葉詩亭の際にはTREASURE RIVER BOOK CAFEの寶川さんが毎回異なるスペシャルな食事メニューを800円で提供してくださいます。おいしいですよ! ~三角みづ紀さんのプロフィール~ 1981年4月18日鹿児島県生。 12歳より詩作をはじめる。18歳で上京、東京造形大学造形学部視覚伝達学科卒業。 20歳の冬より1年半あまりの奄美大島での病気療養中に現代詩手帖に投稿をはじめ、22歳で第42回現代詩手帖賞を受賞。処女詩集「オウバアキル」で第10回中原中也賞、第二詩集「カナシヤル」で第18回歴程新鋭賞、2006年度南日本文学賞を受賞。 2008年5月に第三詩集「錯覚しなければ」を刊行。秋より音楽などのステージ活動をはじめる。 2009年6月に講談社より処女小説「骨、家へかえる」を刊行。 2010年9月に三角みづ紀ユニットの初アルバム、「悪いことしたでしょうか」をペルメージレコードより発表。12月には遠藤ミチロウ還暦記念トリビュートアルバム、「青鬼赤鬼」(北極バクテリア)に「早すぎた父親」で参加。第四詩集「はこいり」を思潮社より刊行。 2011年9月、三角みづ紀ユニットセカンドアルバム「幻滅した」をペルメージレコードより発表。あらゆる表現を現代詩として発信し続けている。 三角みづ紀 Official Web http://misumimizuki.com/ 主催・イダヅカマコト/大島健夫 イダヅカマコトのブログ「ポエムコンシェルジュと探す詩と詩的デザイン」 http://blog.livedoor.jp/poetrydesign/ 大島健夫のホームページ「Going The Distance」 http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/ 本イベント提供者
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