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東京工芸大学(学長:若尾真一郎、所在地:東京都中野区)では、高校生にデザインに興味を持ってもらい、美術館に接することでアートを身近に感じてもらうことを目的に「第一線で活躍するデザイナーが自分の仕事を解説する美術館見学会」を開催します。現役デザイナーである本学の教員が、VI(ヴィジュアル・アイデンティティ)や空間デザインを手がけた美術館の仕事を、自身で解説します。
廣村正彰が解説する横須賀美術館 日 時 2012年11月24日(土) 13:00~14:30 会 場 横須賀美術館 (神奈川県横須賀市鴨居4-1) 廣村正彰 プロフィール グラフィックデザインをメインとし、空間デザインやサインデザインのアートディレクターとして活動。KU/KAN賞、毎日デザイン賞、SDAサインデザイン大賞、グッドデザイン賞金賞ほか多数受賞。横須賀美術館の館内サイン計画をデザイン。 橋本夕紀夫が解説する相田みつを美術館 日 時 2012年12月9日(日) 13:00~14:30 会 場 相田みつを美術館 (東京都千代田区丸の内3-5-1 東京国際フォーラム ガラス棟地下1階) 橋本夕紀夫 プロフィール ザ・ペニンシュラ東京、ビルボードライブ東京、故宮晶華、Moonbird(ヤマギワ)などを手掛ける。レストランなどの商業施設から住宅、プロダクトまで幅広く活動。ナショップライティングコンテスト優秀賞ほか多数受賞。相田みつを美術館 第1ホール(墨の間)をデザイン。 ※現地集合・現地開催です。解散後は自由見学となります。 対象:高校生 定員:各回20名(定員になり次第申し込み締め切り) 申し込み方法:申し込みフォーム(http://bit.ly/VZ1zxX)から必要事項を入力してください。 お問い合わせ先:東京工芸大学広報課 0120-12-5246 ※本イベントに関するお問い合わせはこちらのフリーダイヤルまでお願いします。 美術館への直接のお問い合わせはお控えください。
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