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弦楽四重奏の極地、日本屈指の名手たちが奏でる
至高のベートーヴェン 東京フィル・コンサートマスターの三浦章宏のもとに、 在京オーケストラの首席奏者、フォアシュピーラーという弦楽器のスペシャリストが集う、 "ヴェーラ弦楽四重奏団"。 「ベートーヴェンの曲の中でも弦楽四重奏は彼のプライベートな人生そのものが現れています。ベートーヴェンの弦楽四重奏曲を演奏することによって、彼の人生をたどってみたい」と三浦章宏は話します。 今回は、ベートーベン初期の第6番と中期の第8番に加え、ヤナーチェクが亡くなる前に書いた弦楽四重奏曲第2番「ないしょの手紙」を演奏。古典派からロマン派への変遷を感じるプログラムをお贈りします。 【日 程】 2011年9月18日(日) 14:00開演(13:30開場) 【会 場】 横浜みなとみらいホール 小ホール 【料 金】 一般 4,000円 / 学生・障がい者手帳をお持ちの方 2,500円 【出 演】 三浦章宏 ヴァイオリン/東京フィルハーモニー交響楽団コンサートマスター 渡邉辰紀 チェロ/東京フィルハーモニー交響楽団首席 大林修子 ヴァイオリン/NHK交響楽団第2ヴァイオリン・フォアシュピーラー 青木篤子 ヴィオラ/東京交響楽団首席 【曲 目】 ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第6番 変ロ長調作品 18-6 ヤナーチェク: 弦楽四重奏曲 第2番「ないしょの手紙」 ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第8番ホ短調「ラズモフスキー第2番」作品 59-2 【お問合せ】 横浜みなとみらいホールチケットセンター TEL:045-682-2000
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