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未曾有の被害をもたらした東日本大震災、私たちは決して風化させてはなりません。被災地で目の当たりにした惨状、大津波で失われてしまった街並み、避難所で頑張って生活しておられる人々、先の見えない日々。16年前、この宝塚の地も阪神淡路大震災によって被災しました。そして、全国各地からの温かいご支援をいただき、多くの苦難を乗り越えてきました。震災から半年たった今、復興に向けて私たちひとりひとりができることはなにか、この宝塚でできることを、実際に被災された方の基調講演と、これまで復興支援に関わってきた方々のパネルディスカッションを通して一緒に考えてみませんか?
第1部基調講演 「突然失われた日常。報道では伝わらない被災地の現状とは」 宮城県柴田郡柴田町立東船岡小学校校長 今泉良正氏 第2部 パネルディスカッション 「遠く離れた宝塚で、今、私たちひとりひとりにできること」 パネラー 宝塚市長 中川智子氏 元宝塚市長 正司泰一郎氏 宮城県柴田郡柴田町立東船岡小学校校長 今泉良正氏 要申込 電話でお問い合わせいただくか、チラシをダウンロードして FAX、もしくはメールでお願いいたします。 お問い合わせ 社団法人宝塚青年会議所 電話 0797-51-7001(月、水、木) FAX0797-51-7002
※掲載情報について |
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